私のイし
東京在住の編集者、渡辺尚子さんが編集発行し、大きな反響を呼んだ「イし本(「インドネシアの推しを語りつくす本)」。+62で、その「続編」を始めます。「私のインドネシアの推しを語る」→「私のイし」です。
東京在住の編集者、渡辺尚子さんが編集発行し、大きな反響を呼んだ「イし本(「インドネシアの推しを語りつくす本)」。+62で、その「続編」を始めます。「私のインドネ…
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私のインドネシアの推しを語る「私のイし」第2回は、ロンボク島在住の岡本みどりさんです。みどりさんから「私のイしは『人々の、川で遊ぶ河童のような生き方』」と聞いた…
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インドネシア映画を好きになったことから、インドネシア語を勉強し、映画のロケ地まで足を伸ばす。日本在住のゾンビ犬さんに、インドネシア映画の何が「推し」なのか、語っ…
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「私のイし(インドネシア推し)」、今回は旅行のお話です。連載「インドネシア全34州の旅」の筆者、鍋山俊雄さんの「イし」は、ベンテン(要塞)。ベンテンの何がそんな…
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インドネシアの推しを語りつくす本「イし本」に、「バリ犬とは……」を寄稿した成瀬潔さん。本の出版後にお会いしたところ、「あれを書いて、『僕はバリ犬を好きじゃない』…
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ガムラン奏者、佐々木宏実さんの「私のイし(インドネシア推し)」は、インドネシア人の素晴らしい(?)ネーミング・センスです。「技を磨き、隙あらば技を繰り出している…
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「しかし、つくづく、いい角だな。実は『イし本』に、この角について書こうかとちょっと思ったことある」と、X(ツイッター)でつぶやいておられた、「旅の指さし会話帳 …
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文と写真と動画・飯田茂樹 ロンタルヤシの葉をじゃばらの小舟形の共鳴板にした珍しい楽器、ササンドゥ。インドネシア東部のロテ島で使われています。その形状は独特、音を…
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華やかな音が空中に飛び散るようなバリガムラン。その魅力は一体、何でしょうか。ジャカルタでバリガムランを習い始めて、「『お稽古の一つ』から『生涯のイし』になった」…
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イし本の話
2024年12月に発行され、大きな反響を呼んでいる「イし本(いしぼん、インドネシアの推しを語りつくす本)」。「イし本」は、なぜ生まれたのでしょうか。そもそも、な…
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東京在住の編集者、渡辺尚子さんが編集発行した「イし本(「インドネシアの推しを語りつくす本)」誕生秘話の続きです。渡辺さんのインドネシア旅行後に「イし本」のアイデ…
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東京在住の編集者、渡辺尚子さんが編集発行した「イし本(「インドネシアの推しを語りつくす本)」。39人の原稿42篇が集まり、編集・デザイン・校正が終わって、ついに…
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インドネシアの推しを語りつくす「イし本」に「推しはバタックの人」を寄稿した、もっさん。「決めた! 私、『イし本』を書いた人のサインを集める旅に出る」と宣言した。…
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